徒然雑記

「○○○は○○ー○○○○とともに。」

って新アニメありますやん。(伏せ字にする意味あんのか)

第二話見たんですけど、

無属性魔法がうんたらで

 

もはやスマホ関係ないやん!?

…………あ、みんな同じこと言ってる。

第一話でもさ、なんかアイスのレシピ検索しただけで、そんなに役に立ってないよね?

今後もそんな感じの展開なの?

スマホより無属性魔法のほうが便利なの?

だとしたら、なんでタイトルにスマホって入れたんでしょう。

 

それから主人公。

矜恃も信念も目標もなぁ~んにもなさそうで、毒にも薬にもならないあの空っぽな性格。

ああいう演出なのか知りませんけど、キャラクターの「魂」がまったく見えない演技。

あ、いや別に声優さんがどうこうじゃなくて、キャラクターそのものの話ね。

 

正直スマホがどうってより、主人公のキャラクターが気になってしょうがない。

主人公、神様に誤って殺されたんだっけ?

なのになんであんなあっけらかんとしていられるんだろう。

命なめてんのか。

あーもう、なんじゃこの超展開。

 

ありゃもうだめで――ん? なんだあんたは? こら、なにをry

 

――――

――

(洗脳)

 

素晴らしいアニメだ。

みなさん観るように!

 

 

まあ冗談はこのくらいにしておいて。

この作品って、いわゆる「なろう作品」らしいですね。

…………あー。

「なろう」について思ったこと書こうかなと思ったけど、うまくまとまらない。

次回以降にします。(またかよ)

うーん……

「光紡ぐ神の旋律」、随時更新中です。

んで、ちらっと読み返していると思うんだけど、

 

「……」と「――」やたら多くない?

 

三点リーダーとダッシュね。

台詞や地の文の前後にあるわあるわ。

――くっ。

なぜだ……?

あ、また使っちゃった。

いかんいかん。

 

まあ、演出として便利なんだよね。

けどさすがに控えないと、読みにくいかもなあ。

とは言ってもこの作品は必要最低限しか書き直してません。

これが当時の僕の文章力。

そのままお楽しみください(?)

決して面倒だからではないよぉ!

 

ところで、僕は「……」と「――」、なにで使い分けているのか。

ふむふむ。

だいぶ前に考えたことがあるぞ。

で、いまのいままですっかり忘れてた。てへ。

 

それはずばり、「その部分に呼吸があるかどうか」。

たとえば――

 

「この世の中を! ウグッブーン!! ごノ、ゴの世のブッヒィフエエエ――――ンン!! ヒィェーーッフウンン!! ウゥ……ウゥ……。ア゛――――ア゛ッア゛――!!!! ゴノ! 世の! 中ガッハッハアン!! ア゛――世の中を! ゥ変エだい! その一心でええ!! ィヒーフーッハゥ。一生懸命訴えて、西宮市に、縁もゆかりもない西宮ッヘエ市民の皆さまに、選出されて! やっと! 議員に!! なったんですううー!!!」

 

うおおお! 間違えたああああ。

これは号泣議員。(なぜこのタイミングでっ!?)

数年前に話題になりましたね。

しかし、こんなんたとえになるかい!

 

えー、いろいろ僕なりの執筆ルールなりやり方を語ろうとしたけど、長くなりそうなので次回。

……いや、次回以降。

…………。

………………えー、続きを書くかどうかは未定です。

気が向いたら。

 

 

――しかし、号泣議員は天才だと思う。

あれは真似できねえ。

新作公開「光紡ぐ神の旋律 ~ Melodies of Memories ~」

やっと公開できました。

「光紡ぐ神の旋律 ~ Melodies of Memories ~」

22か23のときに初めて書いた小説ですな。

あー懐かしい。

いま読むといろいろと粗がありそうだけど、あまり手直しせずに公開しました。

 

とりあえずプロローグから第一章までを公開。

もう完結はしてるんで、あとは随時アップロードしていくのみ。

 

ただね、タグ打ちやらリンクの調整やら、全部手打ちなんですよ。

これがまためんどいのなんのって。

まー、レイアウトとか自分の自由にできるのはいいんですが。

 

次章も近いうちにアップします。

小説投稿サイト

で小説描いている人ってさ、ちゃんと推敲してるのかなって。

いや、あんまり読んだことないんだけど、なんか思いつくままにどばーって書いて、そのまま投稿しちゃうってイメージがね。そんな話もちらっと聞くし。

投稿してから徐々に直していくのかな。

誤字脱字も読者から指摘されてから修正?

 

……んー。

僕には無理です。

推敲せずに文章を発表するの、無理です。

この数百文字ダイアリーですら、じっくり推敲しちゃうんだな、これが。

 

少なくとも経験上、最初に書いた文章が「いいリズム」としてしっくりくることはない。

結局どこかで締め切る必要はあるんだけど、それまではじっくり書き直しますね。

 

だから2、3ヶ月に1冊出す多作の作家さんはすごいと思う。

最近、なにか追われている夢をよく見る。

誰かだったり、得体の知れない「なにか」だったり。

で、僕はそれらからひたすら逃げている。

いわゆる怖い夢。

支離滅裂なものでも、「とにかく追われている」という意識が働いている。

 

夢というのは、深層心理の事象を反映する、とは昔から言われているようだ。

僕の深層心理は、なにに追われているんだろうか。

 

まあ、答えはわかってるんだよ。

「時間」だ。

時間が有限であることはもう知っているはずなのに、どうしても行動できない。

気がつけば、ベッドに寝転んでぼけーっとしている。

 

さて、いつまでのんびりしてるんだ?

このまま無意味に歳をとるつもりか。

初投稿

テストも兼ねて初投稿。

 

できれば毎日更新したいと思っている。

いや、嘘。

毎日は無理だぁ。

す、数日に一回は。

 

なにを書くのかは決めてません。

書きたいことがあれば書く。それだけ。